j
uubee's
おぼえがき

juubee's おぼえがき

西勝原の花桃 と勝山弁天桜

雑記

2022/4/26

続き

KETOTEK KT3100
(表示されてる値がちょっとあれだが)上段が現在の温度、中段が開始温度、下段が停止温度。開始温度<停止温度に設定すれば加熱用サーモスタットに、開始温度>停止温度に設定すれば冷却用サーモスタットになる。温度感知部も細い。カウントダウンモードなるものもあるが、使わない。調節温度範囲も広いし、扱えるワット数も大きい。みてくれは良くないが安価だ。


2022/4/22

サーモスタット雑感

夏野菜の育苗に使えるサーモスタットについて、色々思うところを。

まず、屋外用のサーモスタットが少ないこと(屋外で使うことが多いのに、なんてこった 笑)。
多くは屋内用を使うが、この場合、簡易温室内に入れないほうがいい。湿った土からでる湿気で故障しやすいから。換気が十分であれば大丈夫かもしれないが、ベストな設置は簡易温室とは別の、雨にあたらない軒下かボックスと思う。コンセントなどもここに集約したい。

次に、価格が高いものほど良いとは限らなさそうということ。中には1万円を超えるサーモスタットもある。長期間の信頼性はわからないが、少なくとも家庭用には安価なサーモスタットで十分だと思う。ユニットだけの安価なサーモスタットも売られている(例えば)が、別に電源やコンセント類を準備しなければならないので、単純に安いとは言えない。ただ、完成品にない高機能なユニットがあれば面白い。

以下、使ったものから抜粋して

昭和精機工業 グリーンサーモ 12F
ひなたぼっこ900に付属のサーモスタット。密閉されていて屋外用なのは安心できる。
欠点は、まず、感知部が大きいこと。サーモスタット用にポットが1つ必要だ。次に、温度制御が大雑把なこと。設定温度近辺をなんと3〜4℃の巾で上下する。そして、少しづつ温度がずれていく。たぶん、密閉構造にした機構的な代償。次に、ヒーターON状態を確認するランプがないこと。頼りないのは我慢するとして、故障した際の判断が遅れる。高価だし、家庭用にはお勧めしない。

ニッソー seapalex300 neo
熱帯魚水槽用のサーモスタット。もちろん、屋内用。
加熱時の温度制御はプラマイ1度弱の巾。設定温度が15℃からなのも有難い。とりたてて言うほどの欠点もないが、温度設定がダイヤルなのが昔風。今時のサーモスタットなら、精密なコントロールが可能な液晶表示のを使いたい。後は、温度感知部がもう少し細いと助かる。ヒーター容量が小さめのものを買わないように注意。

Inkbird ITC-308 WIFI
最近購入した高機能なサーモスタット。屋内用。
温度は液晶表示で、上段が現在温度、下段が設定温度。加熱・冷却用だが、農電サーモのような単機能切り替えではない。設定温度に対し、X℃以上下がったら加熱、Y℃以上上がったら冷却。従ってコンセントは2つある。XやYは変更できる。現在、両方とも1℃に設定していて、加熱時の温度制御はプラマイ1度弱の巾。温度感知部は細く、72穴のトレイでもなんとか使用可能。

特徴的なのは、WiFi接続。クラウドを通じて遠隔地から現在の温度がわかるし、設定の変更もできる。温度変化の推移はクラウドに保存されていて確認できる(ただし、15分置きの推移。表示される時間軸も温度軸も固定で、温度軸が荒いために正確な温度が読みにくいのが難点。CSV出力もできない。この点、温度ロガーに分がある。)。マニュアルは英語だが、中学程度。WiFiなしモデルもある。


2022/4/17

父方の爺さんの兄弟は11人いた。そのうち会ったことがあるのは、4人だけ。はっきりきいたことはないが、医学も今のように発達しておらず、小さいうちに亡くなった兄弟もいたらしい(世代が一つ後になるが、その妻にあたる父方の婆さんは父の弟を死産した後、亡くなっている。だから、筆者は会ったことがない。)

爺さんは長男だから地元に残ったが、弟達は大阪方面に出た。父も若い頃寄宿した〇〇さんはタクシー会社を経営、その下の△△さんは養子に行き、包丁人の斡旋業をしていたらしい。ボリビアに行った弟もいる。父の従妹にあたる□□□さんが一度(だったか)来ていた。

一番出世したのが11番目の弟で、◇◇さん。満州で参事官をしていた。現地の知事を補佐する仕事だが、実質的な知事と言ってよい。文官だから軍人ではないが、兵役義務期間があった。先の大戦でソ連が満州に攻めてきたちょうどその日、兵役義務が明ける日だった。軍の主力は既に満州にはいない。軍隊から急遽戻って来て、知事に今後のことを指示した後、モンゴル-日本語通訳に家族への言葉を託し、家族に会わないまま、ソ連との戦いに出ていった様が、さる小説に出ている(しかも、とてもかっこいい)。そして、どうやら、数日後、避難する人達を守るため、戦車と戦い、仲間達と共に亡くなったらしい。


2022/4/7

息子の博士論文の一部を掲載した雑誌を読んだ、そのスジでは権威ある雑誌だと言う。
進駐軍が引き上げる時、日本政府内では当初、日本の中に米軍を残すつもりはなかった。自主独立が損なわれるからである。外敵から守ってもらうにしても近くから駆け付ければすむ。しかし、警察が地方に分散化され、治安の弱体化が進んだ結果、日本の力だけで戦後の混乱期を治めるのには不安があった。実際、治安のために米軍が出動している。日本国内に駐留することになった理由として、何の迷いもなく対外的な理由が挙げられるが、むしろ対内的な理由が大きかったのではないか(たぶん、こういうことが書いてあるような・・ ^^;;)。豊富な資料を基に論を展開している。

専門的な文章だからまったくわからないかと思っていたが、予想に反してとても解りやすかった。スラスラ読めた。ちゃんとストーリーがある。当時、小学校の校長先生に、「あなたは学者になりなさい。」と言われ、マンガ平家物語で歴史好きになった少年も、ここまで来たか。


2022/3/29

みつまたの花

楮(こうぞ)、三叉、雁皮(がんぴ)、のみつまたの花である。妻がいきつけの美容院で聞いてきた。妻が一人でも登れる数少ない山の登山口付近、初めて見た。

その足でカタクリの花を見に出かけたが、残念、まだ咲いていなかった。


2022/3/26

まだ雪は融けない。これではまだジャガイモを植えられない。消えても、少し乾かないと・・。今年はだいぶ遅くなりそうだ。

育苗だが、加温マットも故障していた。ある日突然、冷えたまま熱くならない。はじめはサーモスタットを疑ったが、そうではなかった。予備を買っておいて良かった。

専用品だからと、屋外で安心して使っていたが、思い違いしていた。見れば、加温マット(マット900)に「屋内用」と書いてある。一昨年に使った時、お天気の良い日の熱を逃がすためにドーム(ドーム900)を開けて出勤した日、思わぬ雨で水が入ったのが、どうやら原因と思われる。トレイの中でマットが泳いでいた。水抜き穴が必要と思われる。

加温マットの代表?と思われる農電マットでも「水に濡れてもOKだが、水中で使わない」ということだから、加温マットは屋内用しかないのだろう。本格的な温室で使うなら理解できるが、トンネル温室でも使われているから、微妙な立ち位置ではある。事故が起きた時、メーカーは「屋内用を屋外で使ったから」とでも言うのだろうか。


2022/3/18

育苗を始めて一週間が経った。
一度、お天気の良い日に50℃近くまで上がったので、余っていた15mm合板の切れ端を片側に挟んで隙間を空けている。湿気を逃がすためでもある。熱も逃げるが・・。

この状態で外気温から20℃アップがほぼキープできている。夜に4℃まで下がっても大丈夫だった。氷点下になるとわからないが、そんなことはもう今年はないだろう。あとは、天気の良い日に上がりすぎないと良いのだが・・。

やはりこの方式にして良かった。培養土から水分が蒸発しても、ビニルハウスのように結露が凄まじくない。結露を拭うのも簡単だ。外壁が厚いこともあるし、天井は中空板だからいわば二重サッシである。湿気を逃がす調節も容易だ。ビニルハウスでもチャックを空ければ湿気は逃げるが、下から開くのが多いので温度調節が難しくなるし、空ければ不意の雨に対応できない(それで一昨年はビニルハウスの上に透明な板を設置したのだが・・ ^^ゞ)。

機器類を温室から出したのも良かった。一昨年は簡易温室の中に入れていたため、本来は屋内用である水槽用のサーモスタットが湿気で次々と故障、付属のサーモスタットは屋外用ではあるものの、動作がおかしい時があった。コンセント差し込みもゴムテープで厳重に封印したつもりだが、さすがにあれだけの結露を見てしまうと不安だった。

それが今年は何の心配もない。加温マット以外の機器類は温室とは別の大きいケースに入っているのだ(画像では、雪囲いの波板の内側にある)。コンセントもすべてここに集結。屋内用サーモスタットでも大丈夫。温度ロガーも入れている。唯一、加温マットが問題になるかもしれないが、元々屋外用だし、一昨年は水浸しでも大丈夫だったから、さほど心配はしていない。いざとなったら屋外ブレーカーもあるし。

ビニルハウスと違って、下は閉じているし、容量も小さいので、湿気を逃がすために熱を逃がしても、熱源のワット数は少なくて済みそうだ。

欠点もある。背が低いので、大きく育てられないのだ。だから、あまり早くからは育てられない。陽だまり育苗の開始を少し前に安心してずらすと思えば良い。これで、寒い日や寒い夜も大丈夫だ。

もう一つあった。簡易温室のように折りたためないのだ。だから、あまり大きな容器は使えない(笑)。


2022/3/13

長年かけた息子の博士論文が終わった。ここらで一区切りということで、帰ってくる。それならと娘も帰って来て、温泉で一泊することになった。子供たちが幼い頃以来かな、楽しみだ。

楽しみだが、困ったことになった。二日間家を空けねばならない。その頃は、夏野菜の育苗中なのだ。そして今日、あまりに天気が良かったので、つい・・

育苗、始めちゃいました。ナスとピーマンとシシトウ。育苗箱で。トマトは4月になってからでも間に合うのでパス。

トロ箱80Lの底に人工芝を敷き、その上にひなたぼっこ900の加温マットを入れる(単品販売もしている)。ちょっと狭いが、育苗箱1つなら余裕で置ける。これ以上のトロ箱は急にお高くなるので手が出しづらい。

透明なポリカーボネート中空板で蓋をする。空気が抜けて保温性が落ちないように穴の口をビニルテープで塞ぐ。丸いの2つは手製の防水パックに入った温度ロガー

これで、簡単な温室の完成。背は低いが、大きくなる頃には暖かくなっていて、加温は不要と判断。ひなたぼっこ900の簡易温室は凄まじい湿気が嫌だった。これも湿気はあるが、蓋が簡便なので隙間から逃げていくのではないか、その逃げた分の熱量が必要なのではないか、いやひなたぼっこ900でもチャックを空けておいて不織布で塞げば良かったのではないか、とか色々考えるが、とにかくやってみよう。

電源関係、制御関係は別箱へ。これなら温室内の湿気にやられないから、室内用のサーモスタットも使える。温度ロガーもこちらに引っ越そう。もちろん、雨が入らないよう蓋はする。

さて、二日間家を空けても大丈夫なように追い込めるかな(笑)。


2022/3/9

たぶん、もう雪は降らない。春の日差しが降ってくる。しかし、畑にはまだ沢山の雪。いつ融けるかな。

PPM

朝ドラの主題歌を聴くと、自分の声の状態がわかる。調子のいい時は歌手の声のアラがわかるのだが、悪い時はわからない。コロナの関係でここ1ヶ月以上男声合唱の練習はないが、割と調子がいいので、AIさんの声の出し方をじっくり聞いていたりする。歌番組でも、苦しい声は聴きたくない。自分の発声に悪影響を与えそうだ(笑)。

そんな中、勤務先往復の車中spotifyでは今、PPMを聴いている。濃度ではない(笑)。Peter,Paul& Mary。筆者が小さい頃から活動していた超有名な3人組のフォークコーラス。ナチュラルな発声がとても心地よい。ラジオでは流れていたが、昔は求めて聴くほどではなかった。

兵士は演習と思っていた。国内ではナチを懲らしめてると思ってる。なんてこった。


2022/3/2

この前の土曜日。久しぶりのいい天気。小浜市へ行った。普通の年ならないはずの雪が残っていて、3月2日のお水送りで有名な鵜ノ瀬もショベルで雪かきをしていた。

明通寺の本堂にまします薬師如来像の左右、深沙大将像に不動明王像(三体とも重要文化財)。その力強さと厳しさに、毎年ここへ来て静かに修養してみたいとも思った。

お参りはいつも家族の安寧をお願いするのだが、今回はウクライナの一日でも早い平和を祈った。

どうしたのかな

最近、efuさんのページが開かない。WaveCompareもWaveSpectraもWaveGeneもよく使わせてもらった。DDSドライブの再生ソフトもお世話になった。これがなきゃDATの音も聞かなかったろう。ちょっと心配。幸いWaveCompareだけは少し前にダウンロードしていたが、残り2つは手元にない。


2022/2/23

雪が積もった。家の前の畑で1.5mくらい。これではとても夏野菜の育苗を始める気にならない。いつものように3月下旬か4月から陽だまり育苗をすることにした。

ウクライナ、ついに風雲急を告げてきましたね。全ロシア将校協会がプーチン辞任を要求した話はガセだったんですかね?


2022/2/13

ナスとピーマンの育苗をどうしようか、定まらない。よくやる陽だまり育苗だと、開始が3月末にならざるを得ない。育苗が遅いから、植え付けも収穫も遅くなる。けど、わりと暖かいから育てやすい。簡易温室でやると、あまりに人工っぽい。凄まじい湿気も気になる。そして、危険でもある。どうしようかな。

北京五輪、いろいろありますね。


2022/2/5

北京五輪の開会式をちょっとだけ見た。

開会式でイマジンが流れるなんて、何の冗談かと思った。すぐにTVのスイッチを切った。やはりあの国で五輪はふさわしくない(というか、五輪自体がもう不要じゃないかな)。


2022/2/1

PCI付きマザボを買った

家のPCのHDDが、CrystalDiskInfoで見て危なくなってきた。元々XPだったPCにWin7を入れてここまで引っ張ってきたが、この際新調することにした(データはバックアップ済)。

まず、マザーボード ASUS Pro H410M-C/CSM を買った。ポイントはPCIスロット。30年ほど前(Windows3.1の頃)ISAに変わりPCの標準拡張スロットになっったが、今ではPCI-Eに取って変わられている。

家のPCも、(まだ使える、まだ使える)と何回も交代を先送りしてきたが、ここで交代しておかないとPCIがもう使えなくなると思い、決断に至った。しかし、時既に遅く、価格コムではサーバー用の一部のマザボ以外には見当たらない。半ば諦めながら探したところ、幸運にもまだ売っているところがあった。海外だが(笑)。

PCIの用途は、FireWire400。何回か書いているように、筆者はもうオーディオを諦めている。デジタルは大量生産が必然の流れだから、音質が優先されることはない。そして、ますます悪くなっていく。対症療法はあれど、元を絶たない限り焼け石に水。デジタルオーディオは音質ではなく利便性で使うのが吉である。

そんなこんなでPCオーディオの専用機はもうないが、せめてもの妥協策としているのがFireWire400のオーディオインターフェース。そして、PCI-Eでなく、PCI。いづれ無くなるのはわかっているが、もう少し続けたい。ネットワークオーディオのほうが音質は幾分マシだろうが、移り変わりの激し世の中で制限のある専用機を持とうとは思わない。

PCIが2スロットあるのは頼もしい。ULTRA-SCSIのHDDから再生する音が好きなんだけど、HDDの回転音が大きいからたぶん使わないだろうな。HDDを何年も使ってないし・・ (^^ヾ

さて、ASIOはあるかな。これから調査(笑)。


2022/1/24
治してあげたいが・・

朝ドラでジョーがトランペットを吹けなくなった。朝ドラ音楽担当の金子隆博さんのこともあり、ジョーはジストニアだという意見がネットでも多い。

そんな時、うちの婿殿がいたらなあ・・、と思わないでもない(笑)。彼はクラシックのギタリストで、ジストニアを発症、まったく弾けなくなったが、今は完治している。ジストニアは不治の病ではない。

役だったのはフェルデンクライス・メソッド。今は講師をするほどになった。複数人で行う教室の他に個人レッスンもしている。個人レッスンは音楽家も多いようだ。治すだけでなく、いままでに覚えた癖から身体を解放して、新たな音楽表現も可能とか。

-> YouTubeカラダナチュラル
彼の10弦ギターは東日本大震災の慰問で訪れた際に現地でいただいたものです。ピアノは筆者の妻が、ん十年前のお嫁入りで持ってきたYAMAHAのC3を、丁寧なオーバーオール後に京都に持ち込んでいます。

京都でよければ、ご紹介しますよ(あ、次は京都が舞台になるんだったっけ 笑)。


2022/1/13

鼻をつまむと声が変わるのはなぜ? ・・だったか

チコちゃんのこの前の放送は珍しく?役にたった。

  1. 声は口からだけではなく、鼻からも出ている。
  2. 我々が聞いている声は、口と鼻から出た声が合成された声。
  3. 口からは低音成分が多く、鼻からは高音成分が多い。

わかっていたようでわかっていなかった。思えば、なるべく口から息を出そうとしていたようだ。鼻から声を出すと鼻声になるので良くないと思っていたようだ。

鼻から出す息の量を意識して多くしてみた。高い声が出しやすい。鼻腔共鳴がわかるようになったかもしれない。いままでより(笑)。


2022/1/6

畑にいる天敵は農薬じゃない

去年の12月7日に書いた件で、農林水産省からそういう回答をいただきました。素人の素朴な質問にきっちり答えていただけて有難いです。以前、特別栽培農産物の質問した時は2ヶ月ほどかかってましたから、まだ早い方なのかな。

農薬取締法で天敵は農薬と規定されているものの、採種して(さらに増やして)放つ場合を指すようです。一般的には、生物農薬として販売されているものを指すと考えればいいでしょう。でなきゃ、害虫を捻りつぶす人間も農薬になっちゃいますよね(笑)。


2022/1/1

あけましておめでとうございます。

心配していた雪もそれほど降らず、相変わらず40cmぐらいの積雪です。皆様のところは如何でしょうか。そして、どんなお正月でしょうか。

娘夫婦は昨秋に沢山来たので正月は京都の自宅。息子は論文の仕上げで忙しい。というわけで、母と夫婦二人の静かなお正月となっています。お天気もよくないので、出かけようにも出かけられず(笑)。

我らの集落の元旦は、地元の神社の拝殿に8時半集合。自治会長の先導で一斉にお参りします。今年は久しぶりに対象者がいて、○○○○の▽△▽△▽君が元服でした。我らが元服の時は□□□ちゃんが茶碗一杯のお神酒を一気飲みしたのにつられて、筆者を含む残りの四人も追従し、ヘロヘロで登校した(その頃は元旦に登校したのです)のを思い出します(笑)。


昔の