内容について
コマンド焼きを書き留めておきたかったのが当HPを作るきっかけでした。
webを捜しても適当なものが見つけられなかったし、自分でも忘れないようにしたい、と思ったからです。
実際、コマンドを忘れると、HPを見ています(笑)。
特定の話題を扱うサイトではなく、個人のありのまま?を徒然に綴るサイトですが、きっかけがきっかけなので、
音楽CD-Rに関した話題が多くなっています。以下の点にご注意下さい。
音楽CD-Rについて
音質評価
同じ場所で同じ音を聴いても、人により評価は様々に分かれます。
まして、それぞれの家庭でテストし評価するということになれば、書込環境、試聴環境、地域の電源環境、
も違うわけですから、筆者と同じ評価になることはあまりないかも知れません。音質の評価は難しいですね。
このサイトでの音質評価はあくまでも筆者の個人的なものです。時が経てば変わってもいきます。
参考程度に止め、できればあなた自身がなさるようにして下さい。
とはいえ、なるべく謙虚に評価するよう勤めています。そうでないと筆者自身も困るからです。
微妙な場合は、何回も焼いたり、ABX法を使ったり、長期間の聴き込みを行ったりします。
(なんとなく感じ方が似てるなぁ)と思われる方には役立つかも知れません(笑)。
ディザ体験のすすめ
ノイズを加えると音質が良くなったように感じる場合があります。
これを体験しておくと、音質を判断する際に役立つと思います。
なぜかといえば、オーディオは時として間違った方向に進んでしまうからです(それもオーディオのうちかもしれませんが・・)。
いろんな方法があると思いますが、筆者のお勧めはSONARやSAMPLITUDEなどのDAWソフトの体験版を使う方法です。
デフォルトで軽いディザがかかるようになっており、ディザの量を調整できます。
少ないうちはなんとなくアナログっぽい音ですが、多くすると次第にノイズが聴こえるようになります。
アプローチ
人それぞれやりたいことが違い、求めるものも違います。
筆者なりに模索した結果、かなり特殊な焼き方になっていますが、誰にでも薦めているわけではありません。
あなたにはあなたに合ったやりかたがあるはずです。
危険性
コンテンツの一部に、むやみに行うと危険なものがあります。お試しになる場合は、十分な準備をなさって下さい。
万が一、何らかの不具合や事故が起きても、責任はご自分でお願い致します。
謝辞
すべて「COLT-T's the webcoms」さんのおかげです。
管理人のCOLT-Tさん、ならびにお集まりの方々のおかげで、CD-Rの音質という未開の分野?を楽しむことができました。
深く感謝申し上げると共に、今後の発展をお祈り致します。
その他について
山の話題ばかりになっていますが、内容は保証できません。これを頼りに登山することはおやめください。
そんな方はいらっしゃらないと思いますが・・(^^;;
表示について
見る方に優しいサイトを心がけていますが、何か気づかれたらご指摘いただけると有難いです。
代表的と思われるブラウザのいくつかでなるべく確認するようにしていますが、すべてで正常に表示されるのは難しそうです。
うまく表示されない場合は、新しめのバージョンをお使い下さるようお願い致します。
リンクについて
どのページも直接リンクOKです。リンクされたらご一報頂けると嬉しいです。
画像を直にリンクするのはお止め下さい。
引用や転載について
本HPの著作権は筆者にあります。
ネット上や書籍その他の固定コンテンツに、本HPの内容を引用または転載する場合、必ず事前にご連絡下さい。
掲示板などネット上の流動的なコンテンツには、連絡なしで構いませんが、引用元・転載元、を明示して下さい。
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作成 2006/11/15 最終更新 2007/8/30