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juubee'sおぼえがきの掲示板
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[425] 家じゅうの電化製品や電線やコンセントが相手ですから 投稿者:juubee 投稿日:2012/01/25(Wed) 17:50  

☆Pourquoi さん

Pourquoiさんの場合もまた尋常じゃありませんよね(笑)。

>そこで引き返さずに進んでいくことで新たなものが見えてきたという経験は
>何方にもあるのではないでしょうか。
う〜ん、そう言えばそうかも (^^ヾ

>>なんとすぐに返事をいただきました。
>なんてこったい(ぉ
ええ、すみませんね (^^;;


[424] ゴム系は許容量を超えると倍返ししてくるような性質を持っていま せんでしたっけ? 投稿者:Pourquoi 投稿日:2012/01/23(Mon) 20:03  

制振となると全部の電化製品を相手にしなくてはならなくなってきりがない
ので、私は何もしないで自由に振る舞わせるというスタンス(というほど大層
なものでもないし、単なる手抜きともいえますが)です。
オーディオ機器の振動を抑えても電源ラインに繋がる他の様々な物が鳴いて
るわけだし、どうせ音は振動なのだから抑圧しないで好きにさせてやろうと
いった感じでしょうか。まぁ開き直りですね。
お陰で開放的ではあるものの何の音を聴いてるのかわからない状態になって
ますが。

基本方針としては、物を乗せない、重量を付加しない、締め付けない、とい
ったところでしょうか。電線類に関してはそれらに加えて極力他の物体に触
れさせないようにしています。(自立させるとか宙ぶらりんにさせるとか。
何かで吊るという方法もありますがこれだと吊ってる素材の音が乗ってきて
しまうのが難点。)
特に木材に触れさせると変化が大きいので、なるべく触れないようにしたい
のですが、屋根裏や天井裏などは屋内配線が思いっきり木の柱に沿って固定
されてますし、木製の台に乗っている家電は意外と多いので困りものです。
オーディオ用だけは分電盤から単独で別ルートで引っ張ってきてはいますが、
出所は同じなので大本の合流地点を介して距離も経路も関係なく乗ってくる
のでどうにもなりません。
専用の電柱を建てて引き込み線から別にでもすれば解消されるんですかね。

白熱電球などはノイズが少ないということで好ましいとされることが多いで
すが、固有音の観点からみると叩いた時に鳴くのと同様にソケットに挿すと
中域に煌びやかな響きが乗りますし、天井が低くなったような開放感に欠け
る窮屈な音になるので私は嫌いです。
ガラス部分を手で握ったりテープでグルグル巻きにしたりするとおとなしく
なりますが、その状態では電球として使い物になりませんし対策のしようも
ないので、仕方なく電球型蛍光灯で妥協してる状態です。
まぁこれにもガラスは使われてますがシリカ電球よりはマシということで。
ちなみに1箇所だけLED電球にしてみましたが、付加されていたガラスの響き
が減っただけに留まらず、無理矢理コルセットでもしたかのようなソケット
に何も挿さない状態よりもタイトな音になりました(笑)


>>このような場合、普通の方は制振を止めて、元に戻されているようですが
>はい、その通りです (^^;;
>気になるけど無視しちゃえ、みたいな・・。
これは制振に限らず色々な場面でよくあることではないですかね。
改善されるはずの処置なんだけどそれまでのバランスが崩れることによって
却って退化したように感じてしまう、みたいな。
そこで引き返さずに進んでいくことで新たなものが見えてきたという経験は
何方にもあるのではないでしょうか。



>なんとすぐに返事をいただきました。
なんてこったい(ぉ



[423] 制振というと、一般にゴム系の柔らかい素材を思い浮かべますが、素材によりけりなんでしょうね。 投稿者:juubee 投稿日:2012/01/23(Mon) 12:37  

☆baldarfin さん
またまた詳しい書き込み有難うございます。

>このような場合、普通の方は制振を止めて、元に戻されているようですが
はい、その通りです (^^;;
気になるけど無視しちゃえ、みたいな・・。
バランスを取るために、日々はげまれているわけですね。

>気持ちよく音楽が聴ければ、面倒なことはあまりやりたくないのですが
私も含め、こういう人は多いと思います。
ま、どこかでふんぎりをつければ済んでしまうことなんですが・・(笑)。

☆Quienさん
>書き込みは的外れだったようで
いえいえ、かないまる様のお返事の内容がまったく違うので、(推敲の問題なのか??)と、
思うほどです(笑)。

いづれにしましても、私はいままでセルしか頭にありませんでしたが、移動するピックアップが
ないメモリーでは、容量に応じてアクセスラインが増える、という点も頭に入れることにします。

> とりあえず分かったことは(今までも分かっていたのですが、)今あるストレージデバイスは
>S/N比もそうですが、音楽を保存するには向かなくなっていくデバイスなのかもしれませんね。
そうですね(笑)。
ストレージ用デバイスとは別に再生用デバイスを設ける、という方法もありますが・・。

TADSINさんかぁ、懐かしいなぁ。


[422] HDDも難しいと思っているのにフラッシュメモリもかなり難しそうですねぇ。(苦笑) 投稿者:Quien 投稿日:2012/01/22(Sun) 23:20  

○juubeeさん

 なんだか私の書き込みは的外れだったようで。(苦笑)まだまだ勉強が足りなかった
ようです。(爆)

 とりあえず分かったことは(今までも分かっていたのですが、)今あるストレージデバイスは
S/N比もそうですが、音楽を保存するには向かなくなっていくデバイスなのかもしれませんね。
とはいえ今あるストレージは老朽化していく一方なので新しいものを使わざるをえません。
まだ気がついていない何か新しい方法でこれらの問題を解決していくのはこれからの課題になるの
かも知れませんね。

>NAND型フラッシュメモリーはアクセスラインを複数のセルで共有しているので、最終的なセル
>への変換のことを言っているのでしょうか??

 もしかしたらまた的外れになってしまうかもしれませんが。(苦笑)
データの読み書き時にシリパラ変換が起きる?と思うのでメモリへの書き込み時とコントローラへの
読み込み時どちらも起きるのではないでしょうか。

■PCIのオーディオインターフェイス

 PC内臓のオーディオインターフェイスは一部のDTM用途とゲーム向けを除いて終息していく方向に
なっているように思います。USBのオーディオインターフェイスがいろいろ発売されているので
汎用性を考えれば必然のながれかなとも思います。

 PCIのオーディオインターフェイスは今でも数種類、新品で購入することができますが、PCIという
インターフェイス自体が終わりに近づいているので購入をお考えであれば早いうちのほうが良いかも
知れません。
 昔、評価が高かったカードも今では定価の半分以下で買えることもあるので中古市場を探すのも
ひとつの手かもしれません。
 ただ、486世代のマザーで使うとなるとPCIのリビジョンには気を使ったほうがよさそうですね。

○baldarfinさん

 制振って、硬くて重い金属板やコーリアンボードのような物でサンドイッチするのがいいのかな
って簡単に考えていたのですが、baldarfinさんの書き込みを見ていると奥が深いのだなと考えを
改めさせられます。情報量の多さにもとても感服いたします。

 まったく関係なく唐突で申し訳ないのですが(苦笑)(juubeeさんにしか分かりそうになくて
スイマセン)TADSINさんがこの掲示板の存在をご存知であれば是非ご覧になっていただきたい
ネタですね。(笑)


[421] 制振と音質 投稿者:baldarfin 投稿日:2012/01/22(Sun) 19:32  

皆さん 今晩は。

あまり時間がなくて、時々ROMだけしてました。
でも、あまり長く放っても置けませんので…。

どこまで振動を抑えたら良いのか、振動を抑えすぎると音の艶や響きが損なわれるのではないか…については、私の場合、まだ結論は出ていません。要するに、まだ分かりません。

現在の段階で感じていることを書いておきますと(正しいのかどうかは、不明なので、鵜呑みにはしないで下さい。私自身は、現段階ではこうではないかと思っている、と言うだけです)、
 
 
1. 制振に使う制振材によって、音質に違いがある。ゴム系のものや耐震マットなどは、高域が抑えられ、音の躍動感や艶、柔らかな響きのようなものが損なわれます。大量に使えば使うほど、そのような傾向が増します。
ただ、セメダインの制振塗料、(粘着剤を取った)fo.Qでは、あまりそう言うことは感じません。(fo.Qは、音像がホワホワと広がるような、まとまりがつきにくい感じの音になりますが。)

このあたりは、単に制振効果があるというだけでなく、制振効果の周波数による違いがあるのではないかと思っています。ゴム系は、高域を、中域や低域に比べて強く制振するため、高域が抑えられたような音になるのでは…。
あくまでも、推測ですけれど。

fo.Qや制振塗料は、その点、制振の周波数特性がましなのかも(フラットとは言いません)。
でも、何となくfo.Qっぽい音、制振塗料っぽい音になる感じはします。
もし、制振作用の周波数特性がフラットな制振材があれば、音質の変化なしの制振ができるも知れません(音が、そのバランスのままクリアになったり、解像度が上がったりする)。
ただ、その場合も、次に書く、制振する場所の響きの問題はあるかも知れません。
 
 
2. 制振すると、制振する場所の響き(再生音に乗っかてきていたもの)が減る。
そのため、一部のみ制振すると、音質バランスが崩れ易い。
例えば、金属の筐体を制振すると、再生音に乗っていた筐体に起因する金属的な響きがなくなり(正確には減少だと思いますが)、再生音が大人しくなってしまう。躍動感などの減少が起こる。

私の例だと、ヘッドホンアンプ。
筐体はスチールで、たたくとやや涼やかな音がします(風鈴っぽい感じ)。そのため、筐体を制振すると、高域の涼やかな感じのアクセントがなくなり、大人しい音になってしまいました。
筐体の響きも込みで、全体の音つくりがされていたのだと思われます。その為、制振することで音の解像度は上がりましたが、大人しすぎる音に…。
このような場合、普通の方は制振を止めて、元に戻されているようですが、私は、バランスの良い音にするために更に、あちこち制振をしました(制振を進めました)。どこが効いたのかはハッキリ分かりませんが、あちこち制振することで、音のバランスは良くすることはできました。

オーディオ機器、一つ一つの部品、基板、筐体、ネジ、つまみなどに起因する、いろいろな響き込みで音質バランスを取ってあるように思います。
一つだけの響きを取ってしまうと、音質のバランスが崩れ易いようです。
ですが、あちこちをバランス良く制振すると、音質バランスを崩さず、音をクリアに解像度を良くできるように思われます(何時でも、そのように、うまくバランスを取っていけるのかどうかは不明です)。
 
 
今のところ、きちんと制振すれば、音のバランスをあまり崩すことなく、解像度やクリア度が上げられそうな気はしていますが、とことんやってみないとどうなるかは分かりません。
とことんやるのはなかなか面倒です。…基板に付いている抵抗のリード線(あの1〜2mmのもの)でも、制振すると再生音が少し変わりますので、隅から隅までやる必要があります。
(私自身は、気持ちよく音楽が聴ければ、面倒なことはあまりやりたくないのですが、まだ、100%満足できないので…。再生音のどこかが気になって、まだ気持ちよくは聴けないんです。)
 
 
最近、制振というのは、もともとの再生音にかぶさって来ていた、振動に起因するいろんな響きを取り去っていく作業のように思っています。
音を良くするというよりは、再生音にかぶさって来る余分なものを取り除いているだけではないかと言う気がしています。
制振を進めると、再生音の「モヤモヤ」した感じが取れていくように聞こえます。いろんなベールを通して聴いていたのが、ベールが取れていくような感じ…。全部のベールを取ってしまったらどの様な音になるのかなぁ?と思いながら制振をやっています。


[420] 私なりに解釈しますと 投稿者:juubee 投稿日:2012/01/20(Fri) 19:19  

シリアル-パラレル変換器のノイズは大きい。→大容量になるほど、変換器の数が増える。
ということでしょうか。
これなら、データ読み取りに直接関係なくても、全体のノイズが増えますね。

ところで、シリアル-パラレル変換器ですが
NAND型フラッシュメモリーはアクセスラインを複数のセルで共有しているので、最終的なセル
への変換のことを言っているのでしょうか??

素人の私にもわかるように大雑把に書いていることも考慮しなければならないと思います。

脈絡が繋がってないですが
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/semicon/20100902_390925.html



[419] かないなる様からお返事をいただきました 投稿者:juubee 投稿日:2012/01/20(Fri) 16:31  

のんびりしていましたが、ようやくかないまる様に疑問点をメールしたら、なんとすぐに返事を
いただきました。以下はその内容です(掲載は了解済みです)。
****************************************************************************************
●疑問箇所(ここは私の文章)
オーディオ・ビジュアルQ&A
http://kanaimaru.com/AVQA/0f.htm
[111212] 楽曲をコピーするたびに音質が変わるのはなぜですか。

フラッシュメモリーに言及された以下の部分です。
---------------------------------------------
また半導体はアドレスライン自体がノイズ源であるという難しさもあります。半導体メモリは容量が大きいほど音質は悪くなる傾向です。これは同時に動くアドレス幅が大きいことで説明が付きます。SSDなどの大容量の高速フラッシュメモリは、かなりのビット数のアドレスラインがバッサバッサと動きますので、相当ノイズが多い環境になります。
---------------------------------------------

●私の質問とかないまる様のお返事(お返事の原文のまま)
> 確かに、大容量のフラッシュメモリーになればアドレスラインも増えると思います。
>しかしながら、同じファイルを再生する場合、動作するアドレスライン数も同じでは
>ないのでしょうか?
> 「バッサバッサ」という語感からは、アクセスに使用されないアドレスラインまで
>含めて動くように感じられてしまうのですが・・。

う〜ん。確かにぐちゃぐちゃですね。最近オーディオの記事が少
ないと怒られるせいでちゃんと推敲しないでアップしました(^^;)。
すみません。

この記事はアドレシングシステムと実アドレスのことが混ざって
しまっているようです。

ここのバッサバッサは、アドレシングシステムのノイズのことを
書いていて、シリアルで与えられるアドレスが内部のラッチでパラ
レルデータに変換される部分のノイズについて嫌がっています。
シリパラ変換器の正体は同期シフトレジスタですが、電源にノイズ
を突き刺しますからね。

フォーマット云々以後は実アドレシングノイズや内部電位のことに
話が移っています。


> >半導体メモリは容量が大きいほど音質は悪くなる傾向です。
> には、私も賛同しますので、ご安心下さい。
> 私の場合、製造プロセスルールの違い、SLC/MLC、ウェハースのような多段構造、
> が原因かと考えていました。

それはあるでしょうね。本稿はノイズの観点にフォーカスしてい
ますが、実際のところビアの材質一つで音質が大きく変わります
から、プロセスや構造周りは効くでしょう。

ただ、SSDなどは個別の半導体をいくつ基板に付けるかという世
界なので、違いはコントローラだけです。これも128と256を比べ
たことがありますが、256のほうが次元が違うほど悪かったことが
あります。これは概ねノイズで説明がつくと思います。

シリコンオーディオ機器も最高容量付近はメモリの数違いのこと
が多いです。最高容量のものはメモリの実装にかなり無理をして
いるものもあるようです。

C社製での経験ですが、最高容量のものがその半分のものより音
質が悪いのは普通として、そもそもオーディオS/N自体が悪かった
ことがあります。賞味期限が切れてから中を開けて見ましたが、
シリアルのアドレスラインそのもののノイズをきちんと処理でき
ていないように見えました。


> ●追記2(ちょっとした疑問点)
> 同ページの
> >プレクはPATA、TEACはSCSIなので
> プレクにはSCSIもありますし、TEACにもPATAはあるのですが・・
> (重箱の隅をつつくようですみません ^^;;)

存じております。音のよいものについてフォーカスしました。

プレクはSCSI時代はノイズが多いのかあまりよい印象はもって
いません。TEACのPATAは事業部(設計部隊)そのものが全く違う
ようで、メカがとても弱くて音質は無残なものだと思います。

最後にお願いですが、メールを保管できなくなりますので住所
氏名などの個人情報は書かないでください。
************************************************************************************
以上です。


[418] では・・・ 投稿者:juubee 投稿日:2012/01/19(Thu) 01:17  

お互いぼちぼち?いきましょうかぁ

>申し上げるまでもなく
が、私には全然見えないので、
そう言ってくださると、とてもわかりやすいのです。


[417] はい・・・ 投稿者:何とでもする 投稿日:2012/01/18(Wed) 23:28  

>今どんなで、どうしてみたいんですか?

申し上げるまでもなく
メーカーが 公式に Linux対応を表明しているUSBあるいはFWのオーディオデバイスユニットなんて普通ありませんから
私もこれまで2機種見つけたことしかありませんので
対応を表明していない某メーカーのあるデバイスがLinuxで使えるかどうかこれから試す予定で居ります。


[416] できれば、どこかにすべて公開していただきたいと思うほどです 投稿者:juubee 投稿日:2012/01/18(Wed) 11:41  

☆何とでもする さん

●制振
baldarfin さん の取り組みが尋常でないことはおわかりと思います。
ですので、いままでの我々の常識では推し量ることができない、と思います。

また、何とでもするさんの懸念に対しても、[401] の
>* どの程度まで制振すると良いのか
に書かれたように、十分に検討済みだと思われます。

私も、柔らかな材料はあまり好きではなく、厚くする、重量で押さえ込む、共振周波数の異なる
異種材料を組み合わせる、程度のことしかやってきませんでしたが、考えを改める必要を感じています。

●USBよりPCI?(または、FireWire)
まず、おことわりしたいのは、「どれが正解か」ではなく「したいようにする、ただそれだけ」、
ということです。理由は後づけに過ぎません。それが趣味というものでしょう。

いちおう、理由としては
1、最終的には、80486環境での再生を考えている。
2、長年使っているが、Linuxはまだ初級者もいいとこである。
3、そもそもPCオーディオにあまり熱心でない(爆)。
4、できれば安価に済ませたい。
ので、
いきなりFireWireは厳しいように思えたからです。
なんなら、ご指導下さい(PCIの後で・・ ^^;;)。

そんなに数をこなしていないので、「USBよりPCIのほうがいい」とは言い切れませんが、
今現在としては、使いたい気分になっています。

ただ、インターフェース毎の音の傾向はあるように思うのに、(全然そんな声が上がってこないのは
不思議だなぁ)、といつも思っています。沢山試した方なら、厳密な比較をしなくても、きっと
わかりますよね。

ところで、なんかじれったく思われるのですが、何とでもするさんご自身は、今どんなで、
どうしてみたいんですか?


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